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三重【伊勢神宮奉納花火】2018花火師たちの”祈り”を観賞する競技大会の見どころポイント、アクセス、穴場、駐車場情報


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日本三大花火競技大会の一つである「伊勢神宮奉納全国花火大会」は、その年の日本の花火が安全に行われる事を花火師たちが祈念する大会であり夏も早めの7月、いち早く開催されます。
花火の口コミを読めば、花火大会としての評価は二つに分かれるところがあります。
本大会が「神様への祈願奉納花火である事」そして「花火競技会」であることを大前提として”真の花火マニア”となって観覧に臨めば、とても楽しめる大会です。その証拠と言ってはアレですが、伊勢神宮奉納全国花火大会の公式ページでは、花火の見方を図解で紹介していてとても分かりやすく、素人でもすぐに花火のうんちくが語れることでしょう。



2018年 第66回伊勢神宮奉納花火 概要、歴史、みどころ

メインテーマ/花火師たちがその年の安全を祈願する
開催日/2018年(平成30年)7月14日(土)
時間/19:15~21:00
開催地/伊勢市宮川河畔(度会橋(わたらいばし)上流)
打ち上げ数/約1万発
過去の人出/約23万人
観覧席(桟敷席)
 出典元:伊勢市大会ページより
A席(右岸・個人自由席)2,000円/1人
B席(右岸・6人用指定席)15,000円/1マス(6人用、縦2m×横2.7m)
C席(左岸・6人用指定席)15,000円/1マス(6人用、縦2m×横2.7m)
E席(左岸・4人用指定席)10,000円/1マス(4人用、縦2m×横1.8m)
P席(右岸・2人用指定席)8,000円/1マス(2人用、縦1m×横2m)
G席(左岸・個人自由席)2,000円/1人
観覧席取り扱い/伊勢市大会 観覧席ページより
第66回大会プログラム/こちらよりダウンロード
駐車場/1,150台分(1,000円)駐車場情報
シャトルバス/伊勢市駅、宇治山田駅から発着。
【駅から会場】17:00~19:00 【会場から駅】20:00~大会終了後30分
料金:大人200円、子ども100円
シャトルバス情報
会場案内図/こちらのページを印刷
トイレ/11か所(案内図で場所を把握しましょう)

大会公式ページ

■伊勢神宮奉納花火の歴史

1953年(昭和28年)10月17日 第59回式年遷宮を奉祝するために花火大会を開催したのがはじまり、全国の花火師51名が集結。15万人の人出を記録した。※明治から120年以上式年遷宮奉祝花火は開催されていた
1959年(昭和34年)競技以外のスターマイン、仕掛け花火の放揚(打ち上げの事)をおこなう
1964年(昭和39年)スターマイン『伊勢神宮に捧げる東京オリンピック賛歌』放揚
1973年(昭和48年)第60回式年遷宮記念花火大会
1975年(昭和50年)みえ国体記念大会
1976年(昭和51年)市政施行70年記念大会
1977年(昭和52年)外宮ご遷座1500年記念大会
1988年(昭和63年)降雨により順延するも、天皇陛下のご病気により中止が決定
2002年(平成16年)ワイドメロディースターマイン初登場
2003年(平成17年)おかげ参り300周年記念大会
2004年(平成18年)第62回式年遷宮お木挽き記念大会
2010年(平成22年)全国花火サミット開催記念大会
2011年(平成23年)国土交通省・観光庁・経済産業省が後援し、国土交通大臣賞・観光庁長官賞が授与されはじめる
2013年(平成25年)第62回式年遷宮記念花火大会

 

■伊勢神宮奉納花火の見どころ

見どころ1. 花火マニアになりきって観賞できる

伊勢神宮奉納花火は、花火師が神様に一年の安全と成功を願って奉納するものであり、その一年を占う意味でも花火師のプライドと魂が込められた花火と言えます。花火には鑑賞ポイントがあり、日本の花火の伝統と技術を継ぐのは確実な基本技術が伝承されているかという客観的な視点をもつことはとても重要なことです。
伊勢神宮は20年ごとの式年遷宮をすでに62回も繰り返していますが、建築の工法や材料でさえ伝統のままに踏襲することで技術の伝承を実現します。
その伊勢神宮で行われる花火の競技会には「日本の花火」を伝承し続けるという気迫にあふれています。
HPで、花火の種類花火の鑑賞ポイントを図解してあり、とても分かりやすいので是非鑑賞前には目を通しておきたいですね!

見どころ2.花火師の心意気が伝わってくる観覧席鑑賞

花火の種類や良い花火の見方を覚えると、より鮮明に「誰の作品か」「どの作品が好きか」という見る目が養われます。創造花火は特に得意技やデザインが個性的なので、納戸も見ているうちに作品の意味や思い入れ、星がどう表現されているか、盆の丸さはどうか・・・と花火を解き放つ花火師と同じ気持ちで祈るように見あげることもあるでしょう。時には「あ~座りが少しずれちゃった」とか「今日は最高の消え口だった」とか、花火師と直接会話はできなくとも想いを一つにすることができます。すると花火師の心いきまで伝わってきてファンになっちゃいますね。
どんな舞台とも変わらぬ一発勝負の真剣な取り組みと、花火会場で出会うことができるのです。

見どころ3.初夏に創造花火をまっさきに見られる

約50名の花火師が一堂に会して放揚(打ち上げ)をしますが、参加する花火師は、大会前に伊勢神宮を参拝します。全国的にも早い時期に開催するこの大会は「競技花火大会」であると同時に花火師にとっては、神宮に花火を奉納し一年の安全を祈願する場ともなっているのです。なので、新作を発表する機会も増えますし、花火師にとってはこの1年を占う意味もあるでしょう。
この競技会での上位入賞者とその作品はユーチューブでみられるようになっていますし、審査員の講評を見ることもできます。
第65回大会上位入賞者を見る
第65回大会審査員委員長の講評を見る



伊勢神宮奉納花火へのアクセス、駐車場、穴場、持っていくといいものなど

1.電車でのアクセス、徒歩経路、臨時列車

 出典元:出典元:伊勢市大会ページより

  • JR参宮線「山田上口駅」より度会橋まで徒歩約15分 ※帰りの時刻表(名古屋方面)
  • 近鉄山田線「宮町駅」より度会橋まで徒歩約20分  ※帰りの時刻表(名古屋方面)

臨時列車が1~2本出る可能性がありますが、通常運転の場合でも名古屋までその日のうちに帰りたい場合は21時代の列車に乗る必要があります。
早めに花火観覧を止めて歩きださないと間に合いそうにありませんね。

2.車でのアクセス、経路、駐車場情報

毎年大会当日は臨時駐車場の開場する午後3時頃から会場周辺が混雑します。帰りの際も会場に近い県道37号線を中心に、大渋滞となります。
焦らず時間に余裕をもって行動することが大切です。
【ナビ検索住所】⇒三重県伊勢市中島2丁目
伊勢自動車道「伊勢西IC」から外宮方面へ約5km(約15分)
県道37号線「度会橋」付近

当日は午後3時30分から、会場周辺各所で交通規制が実施されます。特に午後5時からは、規制箇所が多くなりますので交通規制図を手に入れて行動しましょう。※2018年の交通規制図はまだ公表されていません。

2018年 車でのアクセス/交通規制図
2018年シャトルバス

3.伊勢神宮奉納花火ツアーに参加する

ツアーに申し込んだ場合、ツアー客用の観覧席から花火を鑑賞できるうえに、バス旅ならではの各社が提案する観光地にも行くことができます。
名古屋からだと日帰りバスツアーも出ていてお得かもしれませんね。関東からの車中二泊するつわものツアーもお目見えしています。

【名古屋発】
■クラブツーリズム一泊二日バス『鑑賞席から 伊勢神宮奉納花火~神明神社~伊勢神宮』23,800円~
日帰りバス『鑑賞席から伊勢神宮奉納花火』9,900~
■カッコーツアー日帰りバス『伊勢神宮奉納花火』9,500円

【関東発】
■H.I.S一泊二日バス『伊勢神宮奉納花火~外宮・内宮~伊勢湾クルーズ』27,990円~
■四季の旅 車中二泊バス『二見浦~外宮~猿田彦神社~内宮参拝と伊勢神宮奉納花火と入浴』21,980円

【関西発】
■クラブツーリズム 一泊二日『癒しの「アクアイグニス」と第66回伊勢神宮奉納全国花火大会』26,000円~

4.伊勢神宮奉納花火がみられるお店の駐車場など

■ミニストップ伊勢辻久留店 地図
駐車場を臨時駐車場にしているそうです。(2,000円ぐらい)ドライブインシアターになりますね。

■ビジネス旅館うなぎの川福 地図

開場よりも間近で見られる地元では有名な場所のようです。お店ですので営業妨害になるような駐車は厳禁ですね。

■ミタス伊勢駐車場 地図

花火会場から4キロ離れていますがトイレや雨宿りに好都合ではありますね。花火の臨時駐車場として開放してくれているのかは不明です。店舗内に蔦谷が入店しており、営業時間は24時までとなっていますが、営業妨害になるような駐車はやめましょう。

5.そのほかの穴場スポット

■宮川の堤防道路
花火会場まで徒歩15分の定番スポット。近隣の民家が臨時駐車場として借りられます。(2,000円ぐらい)

■論出の団地前道路 三重県伊勢市辻久留2丁目
視界を遮るものがほとんどなく、打上げ場所を見渡せるので鑑賞場所としては絶好だそうです。が路上駐車をして放置するのはやめましょう。

伊勢志摩スカイラインの一宇田展望台
打ち上げ会場からはかなり離れてしまうのですが、超穴場スポットで鳥瞰する花火もいいかもです。
通常は20時で終了のところ花火大会当日は、22時まで営業しています。

■伊勢志摩スカイラインー朝熊山頂展望台
無料駐車場 約200台

大仏山公園
花火会場から7㎞のところ。迫力には欠けてしまいますが、混雑せずにのんびりと花火鑑賞できます。
駐車場は無料です。山なので蚊の対策はお忘れ無くとのこと。

参宮線「宮川駅」と「山田上口」駅の真ん中付近の宮川河川敷
花火打ち上げ会場から直線で、宮川を下流に進んだところなのでしっかりと花火を鑑賞できるでしょう。

■宇治山田高校周辺
電車で早く帰りたい人向けの穴場スポットです。

■おかげ横丁
伊勢神宮内宮にお参りしたあと良い見物スポットを見つければ楽です。ただ、座るところがあまりないかも。

 

伊勢神宮奉納花火大会スタッフからの”お願い”とは?

■ゴミのお持ち帰り
ごみはお持ち帰りください。会場内にボランティアが配置されナビゲートしています。ご協力ください。

■有料会場内は禁煙です
仮設トイレ横などに喫煙コーナーを設けていますので所定の場所以外での喫煙はしないようにしましょう。

■会場へのアクセス
駐車場を設けていますが来場者20万人以上に比して絶対量が足りません。周辺の路上駐車は厳禁でありできる限り公共交通機関で現地に向かいましょう。

■花火当日以外の場所取りは禁止
当日も場所取りをした場合は、誰か一人はその場に滞在しましょう。ビニールテープ、ガムテープ、スプレー、マジックペンなど、現地を傷めたり汚すような場所取りはやめましょう。周辺道路、堤防など通行の安全を確保できない場所での場所取りも禁止です。

■度会橋上の立ち止まり
橋の上で立ち止まると他の人の通行を妨げ、円滑な移動を阻害します。橋や道路上で立ち止まっての花火観賞はやめましょう。

■入場にはチケットが必要です
チケットを忘れた、チケットを一括でもっているグループの人とはぐれてしまったなど、チケットが提示できない場合はいかなる時も入場できません。各自がしっかりチケット管理して持ちましょう。※ただし2歳以下のお子様は大人1名に対し二名まで入場可。

入場する際にリストバンドと交換します。再入場する場合はリストバンドが必要です。

■有料観覧席にはブルーシートがついています
有料観覧席にはブルーシートがついていますが、これをお持ち帰りください。
長時間座るため、座布団やクッション等は各自ご用意ください。椅子など高さが出るものはご遠慮ください。

■有料観覧席へのペットの入場はできません

■撮影上の注意点
ドローンなどラジコンを使った飛行撮影や、自撮り棒を使用しての撮影は禁止です。



伊勢神宮奉納花火に前泊、後泊した日の楽しみ方

バスツアーなど、旅行社が組むオプショナルツアーもいいですが、花火&オリジナルオプショナルツアーをするのも楽しみです。
7月14日が土曜日なので一泊したら結構時間が取れます。三重県を堪能しましょう。

■伊勢神宮 外宮(げくう、豊受大神宮)

伊勢神宮には、天照大御神を祀る皇大神宮と、衣食住の守り神である豊受大御神を祀る豊受大神宮の二つの正宮があり、皇大神宮は内宮(ないくう)、豊受大神宮は外宮(げくう)と呼ばれます。まず外宮を参拝してから内宮に参拝するのが正しい参拝の仕方だと言われています。
ツアー計画の最初に、伊勢市入りしたらすぐに外宮にお参りし、駐車場を確保してから花火会場へと向かうのがよさそうです。時間があればすぐ近くの月読宮にお参りすることも可能です。

伊勢神宮 外宮
ご祭神/豊受大御神(とようけのおおみかみ)
住所/三重県伊勢市豊川町279番地
アクセス/JR参宮線・近鉄山田線 伊勢市駅 (徒歩約5分)
駐車場案内

■伊勢神宮 内宮(ないくう)

伊勢神宮奉納全国花火大会は、このお伊勢さんに奉納される花火大会です。国民の総氏神様として、一生に一度は参拝したい神社です。花火当日、事前にお参りするのであれば、朝のうちに内宮参りやおかげ横丁散策を終えて、花火会場近く駐車場へ移動します。花火の駐車場開場は15時からが多いので、できるだけ早めに駐車場を確保しましょう。
おススメは、翌日のあさイチでの参拝です。できれば改めて外宮に参拝したあと、内宮に参拝したいですね。

内宮
ご祭神/天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)
住所/三重県伊勢市宇治館町1
アクセス/近鉄鳥羽線 五十鈴川駅 徒歩:約30分
駐車場情報

■猿田彦神社(さるたひこじんじゃ)

内宮からおかげ横丁を北へ1㎞のところに猿田彦神社があります。道開きの神様で、天照大御神が当地に鎮座したきっかけを作った神様なのです。全国の神社の神様渡御(とぎょ)のお祭りの際、先頭に立って先導するのは天狗の面の猿田彦神である場合が多いのです。道に迷うような時にはお参りすると、道が開けるかもしれません。

猿田彦神社
住所/

■二見浦(ふたみがうら) 夫婦岩(めおといわ)

伊勢湾に注ぐ五十鈴川の河口に形成された三角州状の地帯で、伊勢志摩国立公園の一部となっています。日本の渚百選にも選ばれている国の名勝地です。神宮参拝の禊場でもあった古い由緒の残る土地です。立石崎の二見興玉神社内にある夫婦岩は全国的に有名で、二見浦での風物詩として夏至の「サンライズ」があります。夫婦岩二つの岩の間から昇る、夏至の「日の出」が富士山の背後より昇り、ダイヤモンド冨士が観測できます。

二見浦
住所/三重県伊勢市二見町江
アクセス/二見浦駅から1.6㎞

■伊勢シーパラダイス

二見浦から伊勢夫婦岩夫婦横丁を通り過ぎて徒歩450mのところに伊勢シーパラダイスがあります。
ここにはなんと「日本一」に輝く動物がいるのです。楽しい一芸を持つ海獣の人気投票「第1回ヒレアシ甲子園」で、伊勢シーパラダイスのセイウチ「ヒマワリ」(メス、17歳)がなんと1位に輝きました。来園者の背中やお尻を大きなヒレでたたいて「闘魂注入」と厄払いをする姿が人気をあつめています。厄払いしてもらいたいですよね。笑

伊勢シーパラダイス
住所/三重県伊勢市二見町江580
アクセス/二見浦駅から徒歩20分
営業時間/9:00 – 17:00  季節により変更有り
入館料/大人1,600円、小中学生800円、3歳以上400円、シニア(65歳以上)1,400円
問い合わせ先/0596-42-1760

■鳥羽神明神社 境内社「石神さん」

海女の町、三重県鳥羽市相差町(おうさつ)の神明神社にある末社の一つに石神社があります。ここに祀られているご祭神は女神さまは、玉依姫命といい、高さ約60cm程の石をご神体としています。相差町の海女さん達が、大漁と海に潜る際の安全を願って石神さんに祈願し続けてきたことから、石神さんは女性の願いなら一つだけは必ず叶えてくれると言われるようになったのです。

石神さんは、芸能人やスポーツ選手がお忍びで通うことでも知られており、マラソンランナーの野口みずきさんが神明神社で買ったドーマンセーマンの印の着いた「石神さん」のお守りを持って走ったところ、アテネオリンピックで優勝できたということもあり、今では石神さんにお参りする女性の姿が絶えません。

石神社
ご祭神/玉依姫命
住所/三重県鳥羽市相差町1385
アクセス/近鉄・JR鳥羽駅・近鉄鳥羽駅から、かもめバス国崎行きで40分「相差」下車、徒歩5分
伊勢二見鳥羽ライン鳥羽出口から国道167号経由35分

一泊じゃ足りない伊勢の旅

さて、神々と暮らす街の奉納花火をご紹介しました。
まだまだ見どころも多い伊勢・志摩地方へは、花火を楽しみながら2泊した方がいいかも?ですね!

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